超小型自動車を見かけ絵うことが多くなってきました

最近、町でも、超小型電気自動車を見かけることが頻繁にあります。未来社会のようですね。でも、近くで、スピードの出るところで走っているのを見ると、怖くもなります。軽自動車よりも、小型で、まるでカートのようですから。あれで、ジョブであれば、最高ですが、まだ、信用ならないので、普通車を好んでいます。
狭い道でも、その小型車であれば、路地でもはしれるところは多いですね。やはり、バイクでは都合が悪いこともありますから、小型車は、それを兼ね備えたうれしい存在です。
自動運転ができるようになると、ガソリンというか、電気代はかかりますが、十キロ先の安い駐車場から、家の前まで定刻に待機してもらえるというシステムになるのかもしれませんね。都会は、駐車場が高いので、燃料代のほうがずっとお安いことでしょうね。
すると、駐車場だったところも、家が建ち始めるかもしれません。またまた、今以上の建築ラッシュとなりそうな気配です。

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